経営の行く末を考えるように不安のあったレーシック

2013-03-21

私は強度の近視(裸眼だと0.1以下)で、さらに乱視まで入っていて、とても不便な思いをしていました。

夜中にトイレに行くにも眼鏡を探すのに一苦労。

何より、地震などの災害にあったときに眼鏡が壊れてしまったら逃げることもままならない、と非常に不安でした。

レーシックには興味はありましたが、目の手術、やはり心配な面も多く二の足を踏んでいました。

そんな時、高校時代からの親友がレーシックを受けました。結果はとても快適とのこと。

私と同じくらいの近視で、乱視持ちという点まで一緒だった彼女の手術成功は、私にも勇気を与えてくれました。

早速病院を紹介してもらい、検査ののち手術を受けました。

手術時間はあっという間。説明は受けていたものの、え、もう終わり?という感じでびっくりした記憶があります。

そして、目を開けたら、さっきまで全然見えなかったものが見えるようになっていたことに感激。

その後少し休憩をして帰宅。一週間は保護眼鏡をかける必要がありましたが、見える快適さに比べたらそんなのは苦にもなりませんでした。

レーシックで乱視、近視ともに矯正され、今では裸眼生活を楽しんでいます。

不安はたくさんありましたが、やってよかったと本当に思っています。

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